美術とデザインの三年制美術学校(東京都杉並)様々なカリキュラムで美術とデザインを学びます。デザイナー、クリエーター、イラストレーター、アーティスト、作家など様々な分野へのアプローチをサポートします。このサイトはRSS配信を行っております。
12月に開催される「UP and Coming,international Film Festival Hannover 2005」には56カ国、2000作品の中から約150作品が選ばれ上映されます。アサビから選ばれたのは相原朋恵(研究科)、谷岡昭宏(研究科)、真下大輔(絵画表現科2年)、武藤健司(H12年視覚情報デザイン科卒)、山下洋一郎(視覚情報デザイン科3年)、吉野哲平(時空デザイン科2年)。現在渡航して映画祭に参加しています。写真は11月に「なかのZERO」で行われた第4回目キノアニマージュの様子。この時の上映作品からも今回の国際映画祭に招待されました。
【No.4 Kino Animage [eating your time] 主催者からのコメント】
11月12日・13日の上映会に100 名以上の観覧者に来場していただき、無事、閉幕となりました。 なかのZERO 展示ギャラリーは、小スペースながら自主上映会には適当でした。スクリーンと客席のシンプルな環境、又、映像作品に集中しやすいスペースだったように思います。年齢、職種、老若男女をと問わず、様々な方に鑑賞してもらい、作品を発表する重要性をひしひしと感じました。これから次々と上映会を行っていき、光の表現を発表していきますので、また足をお運びください。