学生や教職員の感染が確認された場合の対応について

 感染が判明した場合、または感染者の濃厚接触者に特定された場合、学校保健安全法第19条に 基づき出席停止となります。
保健所による濃厚接触者の範囲の特定や検査に必要な日数・範囲で対面授業を休講とします。
(最短で3日、オンライン授業は継続)
(濃厚接触者の特定に時間を要しない場合や、濃厚接触者がいない等の場合、休講しません。)
教職員から感染者が確認された場合、保健所と相談の後、部署毎の休業を検討します。
詳細につきましては、classroom、ホームページで通知致します。
2020/10/12